
世界最大のクロック(置・掛時計)メーカー、ドイツのHermle(ヘルムレ)社による、
確かな技術と洗練されたスタイルが融合した掛時計です。
12.3.6.9の数字が抜かれたブナ材にカバーガラスを重ね、
モダンさと温かみを兼ね備えた壁掛け時計に仕上がっています。
信頼の名品は、大切な方へのギフトに是非どうぞ。

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●モダンさと温かみを兼ね備えた高級壁掛け時計● |
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天然ブナ材にカバーガラスを重ね合わせて、洗練されたスタイルに仕上がっています。 |
両サイドが立ち上がっている立体感のあるフォルムは、より高級感を醸し出しています。 |
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| フラットでシャープな印象のな針はクッキリとしたブラックで視認性に優れています。 | hermleのロゴと12.3.6.9の数字が刳り貫かれていて、その他の数字はブラックのプリントという凝った作り。 |
Hermle(ヘルムレ)社とは
19世紀後半、創設者Franz Hermle(フランツ・ヘルムレ)は自ら時計を作り始め、小規模ながらも時計のパーツやクロックの行商を行っていました。
1922年、ドイツ南西部にあるSchwennigenにてHermle(ヘルムレ)社を創立し、創立当初期はクロックのムーブメント改良や開発などに力を入れ、その後、彼の息子達も加わり第2次世界大戦後にはHermle社の名前が世界中に知りわたるようになりました。
1953年に創立者のフランツが他界した後も4人の息子Gebhard,Alfred,Hans,Heinrichにより、より現代的な要素を取り入れた会社に移行し、発展を遂げてきました。
Hermle社は15,000個以上ものメカニカルムーブメント(機械式)、クォーツムーブメント(電池式)を作っており、中でもメカニカルムーブメントの生産においては、現在も世界的なリーダーシップとして活躍しています。
常に良い製品を作ること、そして価格に影響を与えることなく世界約80ヵ国すべてのクライアントに供給することに情熱を注ぎ続けています。








